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her 世界でひとつの彼女


まさに、シンギュラリティが起きている世界のラブストーリーであった。
どうも映画ごと感はなくて、本当にこんな世界が身近にやってくるようなそんな気がして、目が離せなかった。
AIと恋だなんて・・・と否定する人も中にはいたけれど、インターネットの世界ができたころのネット恋愛なんて・・・っていう感覚に近いのだろうなと思った。

2045年をすぎたあたりから、この感覚が超身近に感じることができるのだろうか。たのしみでもあり、恐怖でもある。

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